
米国の女子水泳200m平泳ぎの美人選手、アマンダ・ベアードが五輪直前にヌードを披露、なんと会場にもこのポスターがお目見えするという。
彼女は、2004年アテネ五輪で200m平泳ぎの金メダルも獲った26歳。"またヌードを公開"というタイトルにした理由は、完璧なプロポーションと美しい顔立ちで、2007年には下のとおりプレイボーイ誌に登場していたためである。もちろん『スポーツ・イラストレイテッド』誌では、最もセクシーなアスリートのひとりに選ばれている。今回は、世界的に毛皮ファッションに反対する運動を展開する動物愛護団体、「PETA(People for the Ethical Treatment of Animals)」のキャンペーン広告のためにヌードになった。「動物が虐殺され、毛皮となって人が身にまとうなんて、信じられないわ。私は絶対に毛皮は着たくない。そんなことをするくらいなら、ヌードになった方がマシよ。」とのこと。
ヌードになった目的がなんかこじつけのような気がしないでもない、ホントは他の目的(自分の売り出し、芸能デビュー)があるんじゃないのー?なんて。
いやいや、ぼくらにはそんな事情はまったくどうでもいいことでした。
画像提供:PETA 参考:http://news.livedoor.com/article/detail/3764129/